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望月通陽氏 展覧会のご紹介

IMADEYAのロゴマークやオリジナルアイテム、内装などの
ビジュアルデザインを描いてくださっている望月通陽氏の展覧会が開催されています。
望月氏の描く繊細でありながら存在感のあるアートをぜひお楽しみください。

「望月通陽展 一行の詩のためにR.M.リルケ『マルテの手記』に寄せて」

場所:297-0154 千葉県長生郡長南町岩撫41「museum as it is」
期間: 2020年9月25日~2021年3月28日
開館日時: 金・土・日・祝-10:30~16:00
入館料:800円

アクセス:
【JRとタクシーをご利用の場合】
東京駅より外房線「茂原」下車。(特急60分/快速70分)
「茂原駅」よりタクシーにて30分。
ユートピア笠森先の「美術館 as it is」までとお伝えください。

【JRとバスとタクシーをご利用の場合】
「茂原駅」より小湊鉄道バス(長南経由)
「牛久/舞鶴/三川/市野々」行き(1時間に1本程)にて約25分「長南三又」下車。
バス停隣のタクシー会社よりタクシーにて10分。
ユートピア笠森先の「美術館 as it is」までとお伝えください。

美術館の詳細は下記をご確認ください。
http://asitis.sakatakazumi.com/#schedule

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望月通陽氏プロフィール
1953年静岡市生まれ。
美術家(造形作家・ブックデザイナー)として世界的に活躍する。
染色、陶芸、ガラス絵、など多様な技法を用いて独自の作品世界を築いている。
1995年講談社出版文化賞ブックデザイン賞受賞。
画文集「道に降りた散歩家」で2001年ボローニア国際児童図書展賞ラガッツィ賞受賞。