
- 【いまでや】本日の逸品vol.13
- 【いまでや】本日の逸品 Vol.12
- 【いまでや】今日の逸品Vol.11
- 【いまでや】本日の逸品Vol.10
- 【いまでや】今日の逸品 Vol.9
- 【いまでや】本日の逸品Vol.9
- 『貴』『而今』勉強会&楽しむ会
- 船上結婚式o(^-^)o
- 『富久長』杜氏、今田美穂さん来社
- 【いまでや】本日の逸品 Vol.8

- 2011年6月 (4)
- 2011年5月 (21)
- 2011年4月 (27)
- 2011年3月 (18)
- 2011年2月 (27)
- 2011年1月 (14)
- 2010年12月 (26)
- 2010年11月 (29)
- 2010年10月 (23)
- 2010年9月 (29)
- 2010年8月 (25)
- 2010年7月 (41)
- 2010年6月 (57)
- 2010年5月 (45)
- 2010年4月 (17)
- 2010年3月 (18)
- 2010年2月 (9)
- 2010年1月 (15)
- 2009年12月 (22)
- 2009年11月 (8)
- 2009年10月 (23)
- 2009年9月 (22)
- 2009年8月 (21)
- 2009年7月 (31)
- 2009年6月 (21)
- 2009年5月 (16)
- 2009年4月 (28)
- 2009年3月 (14)
- 2009年2月 (19)
- 2009年1月 (17)
- 2008年12月 (19)
- 2008年11月 (22)
- 2008年10月 (52)
- 2008年9月 (13)
- 2008年8月 (15)
- 2008年7月 (15)
- 2008年6月 (29)
- 2008年5月 (21)
- 2008年4月 (27)
- 2008年3月 (9)
- 2008年2月 (5)
- 2008年1月 (4)
- 2007年12月 (1)
- 2007年11月 (1)
- 2007年10月 (1)
- 2007年8月 (1)
- 2007年7月 (4)
- 2007年6月 (4)
- 2007年5月 (7)
- 2007年4月 (8)
- 2007年3月 (4)
投稿者:日本酒担当【いまでや】本日の逸品vol.13
本日の逸品は
山形県・亀の井酒造 『くどき上手』の”春の人気限定酒”
待ってました! 【くどき上手 純米吟醸 <酒未来>】
山形県の人気銘酒・十四代の高木酒造の高木社長が18年の歳月をかけて開発した
酒米「酒未来」。
山田錦の交配種、品種改良によって酒造適性が高い酒米です。
その「酒未来」を全量に用いて50%まで磨き、こだわりの小川・山形KA酵母にて
仕込む限定純米吟醸酒。
香り高く、その華やかで、色気のある酒質は、酒名にぴったりの、独特のスタイルを
持つお酒です。
このお酒に合わせたいおつまみは・・・・・・
「こごみ」のおひたし、お刺身ももちろんですが、ちょっと手を加えて”カルパッチョ”とか
あと、「いまでや」店舗で販売しています、【豆腐のみそ漬け】¥700(税別)
も美味しそう♪
【豆腐のみそ漬け】に、きゅうりを付けて食べても美味しいです。

1.8L 2700円(税別)
原料米 酒未来
精米歩合 50%
日本酒度 +1.0
酸度 1.2
使用酵母 小川・山形KA
アルコール度 17~18度
- 投稿者: 日本酒担当 日時: 2009年4月30日 11:25
投稿者:日本酒担当【いまでや】本日の逸品 Vol.12
人気ブログランキングへ・・ワンクリックご協力お願いします!
今日の逸品は
山形県 亀の井酒造の
『くどき上手 亀の井33 純米大吟醸 生詰』
ものすごくお買い得な 『純米大吟醸』
亀の尾栽培農家、鈴木秀則氏の契約栽培する「亀の尾」を全量に用いて仕込む
限定純米大吟醸。
---------------------------------------------------------------------------
『亀の尾』って???
銘酒『清泉(きよいずみ)』で知られる久須美酒造の酒造家である久須美氏は、
杜氏である河井清から、むかし亀の尾で作った日本酒が素晴らしかったとの話を聞いて、
亀の尾を復活させることを考えました。
1983年(昭和58年)には、醸造に足る収量を得たため、亀の尾を原料に使った吟醸酒
「亀の翁」(かめのお)が製造されました。
ご存知の方も多いと思いますが、『夏子の酒』のモデルとなって、漫画や、テレビドラマを
通じて、その話が広く知られるようになりました。
---------------------------------------------------------------------------
今までの『亀の尾』純米大吟醸 精米歩合:48%でしたが
この純米大吟醸は、『亀の尾』純米大吟醸 精米歩合:33%!!!
通常、鑑評会等に出ているお酒でも、精米歩合:35%で5000円以上の
お酒が多いですが、
『亀の尾』純米大吟醸 生詰 は、ずばり!!1.8L 4000円(税別)!!!
これは、飲むしかないです!!!
瓶も、爽やかな水色で、ラベルは青。
『亀の尾』の清々しい風味と、上品で華やかな吟醸香、洗練された綺麗な旨味・・・
初夏を感じる美味しいお料理と合わせたら最高!です。
筍のてんぷら(ちょっと塩を付けて)や、旬の食材・新しょうがの甘酢漬けとか・・・
後、イサキを皮パリパリっにソテーして、オリーブオイルと、塩だけでシンプルに。
そんなおつまみと、合わせたいお酒です。

1.8L 4,000円(税別)
■酒度+-0■酸度1.4
- 投稿者: 日本酒担当 日時: 2009年4月28日 10:31
投稿者:ワイン担当【いまでや】今日の逸品Vol.11
本日は、
日本のロマネ・コンティと言っても過言ではない!
鳥居平今村 『鳥居平ルージュ』です!
1877年、勝沼で最も古い歴史を誇る造り手の一人、旧・今村醸造所(現:シャトー勝沼)が
出来てから130年余。
第三代当主・今村英勇氏が、130周年にあたって立ち上げた「鳥居平今村」です。
甲州の中で、別格のテロワール(土壌)と称賛されるが“鳥居平”。
日当たり、斜度、土壌、寒暖差などすべてにおいて他を圧倒し、江戸時代には徳川将軍へ
の献上品用の葡萄産地としても名を馳せたという最上のテロワールです。
豊富なミネラルを含んだ粘土質に礫を含んだ土壌、水捌けがよく日当たりの良さで
乾燥しやすい南西向きの斜面、夏は暑く冬は寒い盆地ならではの寒暖差の大きな気候、
一年を通して少ない降水量、日中は日当たりが良いため暑く、礫が多く水捌けのよい土壌では
自然に収量規制が働いて、一粒一粒の中に糖度が高く凝縮されたエキスが溜まります。
そして、冷涼な風「笹子おろし」(峠からの風のため寒く、1日の寒暖差が激しく乾燥しやすい…)
が、美しい酸と余韻の長さを特徴付けます。
鳥居平を含めた菱山地区に、特徴的な礫の混じる土壌からもたらされるミネラル。
よく熟したベルベッティなベリーAに、同家の得意とするブラッククイーンをブレンド。
バイオダイナミック農法(生力学農法)の第一人者、ニコラ・ジョリー氏は
「鳥居平」のワインを飲み、「素晴らしい畑で造られたワインに違いない!」と驚愕!!
鳥居平の畑は、二コラ・ジョリー氏に「素晴らしい畑」と認められたのです!!
750ml 3,500円(税別)
- 投稿者: ワイン担当 日時: 2009年4月27日 13:25





































